電気・給排水設備工事
こんにちは。
撫川の家Ⅱでは、完了検査に向け
照明器具・エアコンの電気設備工事、
キッチンの水栓器具・食洗機等の給排水設備工事を進めています。


工事もいよいよ終盤、
残るは造園工事を含めた外構工事です。
Staff.K
こんにちは。
撫川の家Ⅱでは、完了検査に向け
照明器具・エアコンの電気設備工事、
キッチンの水栓器具・食洗機等の給排水設備工事を進めています。


工事もいよいよ終盤、
残るは造園工事を含めた外構工事です。
Staff.K
こんにちは。
岡山県総社市で建築中の総社の家・アトリエでは、外部の足場が解体されました。

いままで足場の間から見えてはいましたが
やはり何もない状態で見えるのとは印象が全く違います。
2棟間の一部外壁を施工していない部分は、
つなぎの屋根を施工後、仕上げるようになります。
来週から、いよいよアトリエ棟の内部塗装工事に着手します。
Staff. Y
こんにちは。
撫川の家Ⅱでは、外壁のシラスそとん壁仕上げを行いました。
シラスそとん壁は、火山灰を主原料とした自然素材の塗壁で
特に防水・透湿に優れています。


ラス網を貼り、下塗り上塗りを行いました。
仕上げは掻き落としになります。
鏝で塗った上塗り材を水引きの様子を見て、剣山の様な道具で表面を荒らしています。
Staff.K
こんにちは。
みなさん、3連休は楽しく過ごされましたでしょうか。
私は、家族で公園に遊びに行ったり普段できない家事をしたりと充実しておりました。
さて、岡山県総社市で建築中の総社の家では、住宅棟の内部仕上げ工事に入りました。

パテ処理を行っています。

2階寝室東面のクロス施工後、勾配天井のラインがはっきりとしました。
とても可愛らしい印象を受けます。
全体の仕上りが楽しみです♪
仕上げ工事が終わると設備器具などを取付けしていきます。
Staff. Y
こんにちは。
撫川の家Ⅱでは、壁・天井の
フェザーフィール塗装仕上げを行いました。
フェザーフィールは大理石粉と天然由来の接着成分を主原料とした
塗仕上げになります。


養生を行い、吹抜け部分は内部足場を組み
施工を行っていいます。
Staff.K
こんにちは。
11月1回目の3連休がはじまりましたね。
今日、明日と秋晴れで過ごしやすいみたいです。
さて、岡山県総社市で建築中の総社の家・アトリエでは、木完を向かえ社内検査を行いました。

住宅棟-1階LDK

アトリエ棟-1階Atelier
内部仕上げ工事に入る前にプラスターボードや造作物の施工状態の最終確認を行いました。
大きな問題はなく、来週から仕上げ工事に入れそうです。
住宅棟から先行して進めていきます。
Staff. Y
こんにちは。
撫川の家Ⅱでは今回、
壁・天井の仕上げはフェザーフィールと呼ばれる
大理石粉と天然由来の接着成分を主原料とした塗仕上げになります。
この下地として、クロス工事を行いました。


パテ処理から行い、綺麗に施工が出来ました。
この後、フェザーフィールの塗装仕上げを行なっていきます。
Staff.K
こんにちは。
今週に入り急に寒くなりましたね。
急いで羽毛布団を引っ張り出してきました。
さて、岡山県総社市で建築中の総社の家・アトリエでは、アトリエ棟の外壁工事に着手しました。

アトリエ棟の外壁は、ガルバニウム鋼板立てハゼ貼りで屋根と揃えています。
住宅棟には、瀬戸内海の気候風土になじむ素材である焼杉板を使用し、
異素材ではありますが自然素材の有機的な質感と鋼板の無機的なシャープさとのコントラストが
意匠性を高めているとおもいます。
外壁工事の次は、樋工事に進んでいきます。
Staff. Y
こんにちは。
岡山県総社市で建築中の総社の家・アトリエでは、引き続き大工による内部造作工事を進めています。
今週は、アトリエ棟について書いていきます。

アトリエ棟の流しコーナーです。
シナランバーコアの収納棚の下には、ステンレス製の製作シンクが設置され
制作に使われる筆やパレットなどを洗えるようにしています。
収納棚には、可動棚が設置されます。

1階のAtelier部の床工事に着手しました。
アトリエ棟の玄関から先程の流しコーナーまでをコンクリート金鏝押え仕上げ、
残りを杉の足場板仕上げにしています。

床貼り途中の様子。
足場板といっても綺麗な表面をしていました。
お引渡し後の杉の風合いの変化が楽しみです。
しばらく造作工事が続きます。
Staff. Y
こんにちは。
撫川の家Ⅱでは、木完を向かえ内装工事がスタートしました。
まずはタイル工事からです。


↑キッチンのシンク部

↑キッチンのコンロ部
Staff.K