WC造作
こんにちは。
撫川の家Ⅱでは、階段の造作を施工後
WCの造作を進めています。

今回、階段の下にWCを設けているため、狭いスペースの中
写真の左側壁面にくぼみを造り
トイレットペーパー等を収納できるようにしています。
Staff.K
こんにちは。
撫川の家Ⅱでは、階段の造作を施工後
WCの造作を進めています。

今回、階段の下にWCを設けているため、狭いスペースの中
写真の左側壁面にくぼみを造り
トイレットペーパー等を収納できるようにしています。
Staff.K
こんにちは。
撫川の家Ⅱでは、階段の段板を施工後
袖壁の造作を行いました。


階段の手すりを取り付けるため
手すりに沿って斜めに下地を入れています。
手すりをボードの上からビスで打ち込み
ビス頭に埋木をして仕上げるようになります。
Staff.K
こんにちは。
撫川の家Ⅱでは、階段の造作工事を進めています。


ささら桁と呼ばれる形状の階段で
段板を裏から支える構造になります。
階段は下地の組み方が複雑なため、組み方のイメージが
とても難しいです(^^)
Staff.K
こんにちは。
8月下旬、まだまだ暑い日が続きますね。
皆様も熱中症には十分お気を付けください。
撫川の家Ⅱでは、洗面コーナーの造作を進めています。

大工さんがミラーキャビネット等の造作を行い
この後、鏡・洗面カウンター・タイル等を施工していきます。

また、ユニットバスの据付を行いました。
撫川の家Ⅱは、お施主様ご夫婦と祖母様との2世帯住宅で
介助のし易いよう洗い場が広いタイプとなっています。
Staff.K
こんにちは。
撫川の家Ⅱでは、吹抜け部の足場を解体し
開放的な吹抜けが露わになりました。


2階スタディコーナーの開口部からの見下ろし
1階がLDKとなる吹抜けです。
外観からもこの開放的な吹抜けがあると予想が出来ないため
初めて訪れる人は、そのギャップに驚くと思います。(^^)
吹抜け上部の窓からは、正午頃になると
日の光が差し込みとても綺麗に映るようになります。
Staff.K
こんにちは。
撫川の家Ⅱでは、2階を中心に内部造作工事を行っています。

2階寝室

吹抜け上部空間
壁面・天井面のプラスターボード貼を進めています。
今回、内装仕上げはフェザーフィール仕上になります。
ボードの上に下地となるクロスを施工し
クロスの上に塗装をする仕上りです。
Staff.K
こんにちは。
先日、この夏初のかき氷をいただきました。
勢い良く行きすぎてしまい、キーンと来てしまいました。
皆様もかき氷の食べるスピードは要注意です(^^)
さて、撫川の家Ⅱでは、窓庇や外壁のラス地張を進めています。


外壁がシラスそとん壁仕上げになる部分の下地の施工を進めています。
ラス地は、ラス網と呼ばれる、モルタル剥落を防ぐための金網を取り付けるための
下地になります。
ラス網→下塗り→上塗り→仕上げの施工手順で仕上げていくようになります。
Staff.K
こんにちは。
暑いですね...休日に出かける際は涼しい室内を目指してしまいます。
涼しい屋外はないのでしょうか、(^^)
さて気を取り直して、
撫川の家Ⅱでは窓枠の取付けを進めています。

写真はLDKの吹き抜け上部の窓で
窓枠に縦格子を入れおり、日の光が差し込むと
とても綺麗に映るようになっています!
他物件になりますが下記の写真の様になります。

内部では、間仕切り壁の下地組を進め、合わせて配線工事を行っていきます。
Staff.K
こんにちは。
撫川の家Ⅱでは気密測定を行いました。
当日はお施主様にもお立会いいただきました。
猛暑の日中の中ですが、ありがとうございました。

相当隙間面積(建物の隙間面積÷延べ床面積)が小さいほど気密性は高くなります。
弊社での相当隙間面積の基準が0.7㎠/㎡の中、
今回は0.57㎠/㎡でとても良い結果となりました!
Staff.K
こんにちは。
岡山でも最高気温35度以上の日が記録されるようになりました。
細目な水分補給など、熱中症対策で
この夏を乗り越えましょう!
さて、撫川の家Ⅱでは気密測定へ向け
天井・壁断熱材、気密シートの施工を進めています。

気密シートとは、可変透湿性気密シートと呼ばれるシートです。
建物内部をシートで覆い隙間を限りなく無くすことで、室内外での熱の移動を防ぎます。
また、通常の気密シートと違う特徴として
冬は防湿シートと同じように防湿性に、夏は壁体内に湿気に溜まらないよう透湿性に
可変することで壁体内の結露やカビを抑制することが出来ます。
Staff.K