こんにちは。
最近知ったのですが、「情けは人の為ならず」ということわざの意味を間違えて覚えておりました。
”情けをかけることはその人のためにならない”という意味だと思っていましたが
実は”人に親切にすると、いつか自分にいい事が巡って返ってくる”と言う意味でした。
本で本当の意味を知り、言葉通りの意味でないことに驚きました。
皆さんは本当の意味知っておりましたでしょうか、
調べてみるとよく間違えて覚えていることが多いようです。
さて、世羅の家ではお施主様と現場で配線の打合せを行いました。
コンセント、スイッチ、照明が各部屋のどこにあるかを確認していきました。

また工事途中の様子も見て頂きました。
少しずつ完成に向けて進んでいる現場を見て、楽しみにされておりこちらも嬉しくなりました。
Staff.I